わかりずらい探偵の調査について詳しくまとめました。

探偵に依頼を考えている方などをサポートいたします。

色々な事例に対する調査

電車の待ち時間、最近スマホで遊んでる人多く見かけます。私の駅での待ち時間の楽しみ方は、スマホではなく、景色をじっくり見ること。駅には自分の知らない世界を教えてくれるポスターや外に見える看板なんてものがあるんです。例えば、探偵の看板。道を歩いていても気づかなかった探偵事務所の看板。じっと観察することで、景色の中に発見してしまいました。あの探偵事務所には、何人くらい探偵がいるんだろう。どんな人が探偵をしてるんだろう。湧きあがる疑問。私の探偵を知るきっかけでした。

思い出の人の居所を調べてもらう。あれは幼稚園のころの話。仲のよかった泣き虫の友達。いつも助けてあげてたのに、年齢を重ねるごとに、強くなっていったのを覚えてる。自分が引っ越しをして疎遠になってしまってから、もう30年以上が経ってしまった。いつの間にか連絡先を書いたメモもなくしてしまった。ずっと気に掛かっているので、探偵に人探しを依頼して、今住んでるところを調べてもらおう考えている。

探偵選びはブランドバックではないので、高ければ高いほど調査力がある。なんてことはない。高ければ依頼しずらいし、恒常的に依頼があるのかどうかというと疑問がある。調査力を重視している探偵は、相談・依頼がしやすいような価格設定をし、常に調査を行い、調査力の維持向上を図るものだと考えられます。もしも調査力のある探偵を探したいと思っているのなら、平均的な調査料金にな対して、どれくらいの価格設定がされているのか比較することが大事です。

最近気になる、近所の人の話すこと。もしかして盗聴されてる?どこかから見られてるんじゃないかって感じることがあるんです。盗撮されてるかも?と感じたら、一度探偵に相談するのが良さそうだと思った。だって、警察にそんなこと言っても動いてくれないのは明白です。警察は犯罪が起きてから動くもの。自己防衛を考えた時、盗聴器発見や盗撮器発見を扱ってる探偵の存在はすごくありがたいと感じるよ。何かおかしいと感じたら、一度、盗聴器発見してもらった方がいいのかもしれない。